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公立高校志望の中学1・2年生が少しでも入塾を急いだほうが良い絶対的な理由!!(個別指導塾フォレスト城東区の蒲生四丁目駅前校)(蒲生四丁目塾)(塾蒲生四丁目)(蒲生四丁目 塾)(塾 蒲生四丁目) | 城東区・生野区・東成区の個別指導塾フォレスト

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塾長 炎のブログ

公立高校志望の中学1・2年生が少しでも入塾を急いだほうが良い絶対的な理由!!(個別指導塾フォレスト城東区の蒲生四丁目駅前校)(蒲生四丁目塾)(塾蒲生四丁目)(蒲生四丁目 塾)(塾 蒲生四丁目)

公開日:2019年02月23日(土)

公立高校志望の中学1・2年生が少しでも入塾を急いだほうが良い絶対的な理由についてお話しします。

2018年度より、大阪府公立高校入試制度が大きく変わりました。

 

【変更点その①】調査書(内申)の評価対象学年が拡大

以前は中学3年の成績だけが内申に反映されていましたが、 2018年度より中学1・2年生の成績も内申に反映されるようになりました。

学年ごとの成績の配分は

(中3の成績):(中2の成績):(中1の成績)=3:1:1

となります。

つまり、中1・中2での成績が評定の40%を占めます。

 

【変更点その②】調査書(内申)は「相対評価」から「絶対評価」に!

9教科を同等にあつかう、5段階の絶対評価。

 

【変更点その③】調査書に「活動/行動の記録」欄を設置。

 

中1・中2での成績が、公立高校入試の評定の40%を占めますので、 できるだけ早く入塾し、しっかりと内申が取れるように勉強すべきです!!

 

また、入塾の時期は、今の時期をお勧めします!!

今の時期が、曜日や時間や先生を一番選ぶことができる時期だからです。

3月は、受験生(中3生・高3生)が抜ける月なので、講師の空き枠に最もゆとりができます。

3月に入塾して頂くと、多くの講師たちの中から一番合うであろう講師を選ぶことが出来ます。

入塾の時期が遅くなってしまうと、講師の空き枠が少なくなり、曜日や時間も大きく制限されます。

 

中学1・2年生でまだ塾に通われていない方はお早目の入塾をお考え下さい!!

 

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